ITコンサルタントのつぶやき

このブログでは、私が携わる業務やこれまでの経験や得た知見を記事として発信しております。技術的なコラムからマーケティングや経営、たまに個人的な内容も書きます。

肉体改造 貧弱な体から強くたくましい体へパート1

肉体改造 貧弱な体から強くたくましい体へパート1


筋トレ(筋力トレーニング) をして最小の努力で最大の効果を得る方法をお伝えします。


もちろん楽ではありません(笑)
楽をして手に入るものではありませんが、苦しい筋トレをしたのにその効果、効能を最大限に感じられないのはもったいないことです。


こちらでご紹介する方法は、私自身もスポーツをしていた経験から実感しており、かつ仲の良いプロボクサーの友人 (スポーツの専門学校を卒業しており、スポーツジムで人気インストラクターもしています) も推薦する方法ですので、信頼性はかなり高いと思います。


主にこちらでご紹介する内容としましては
目的別の筋トレ方法、食事、スポーツジム、体力、それからプロテイン、 BCAA、グルタミン、クレアチンといった筋肉を付けるのに効果がある商品や成分について解説して行きます。


かなりの分量となるためいくつかに分けてこのブログにアップします。


ネットで筋トレ、筋力トレーニング、筋肉をつける、細マッチョなどなど検索すると大量の情報が氾濫してますよね(笑)


筋トレの成果が日常一緒に過ごす学校や職場の人達から見えることは基本的にあまりないと思います(笑)


服の上からわかるほど筋肉質になるにはハードな筋肉増大のためのトレーニングを年単位で行う必要があるのに加え、毎日顔を合わせている人の変化なんて気付きにくいですし・・・


筋トレは筋力アップと筋肉増大を目的とするかで大別できます。


このどちらもプロテインと休養が必要となります。


プロテインはトレーニング後だけでなく、筋トレをして筋繊維が傷付いている間には飲み続けると効果的です。


プロテイン以外にも筋トレ後の傷付いた筋肉に効く BCAA 、グルタミン、クレアチンといった栄養素についてご紹介します。


タンパク質は体を大きくするための栄養ですので (英語でプロテインはタンパク質) 無いと筋肉は発達しません。


そもそも意図的にプロテインを摂取しなくても日常の中で摂取してきた動物性タンパク質
や植物性タンパク質により私達の筋肉は発達してきました。(筋肉だけでなく身長もです)


そもそも体を大きくしたりといった役割はタンパク質がになっておりますので、運動後成長ホルモンが活発に分泌されている中、プロテインを飲むのは成長に必要です。
(筋肉を付けるだけでなく身長にも)


科学的に考えて筋トレが身長に悪いとされることはありえないと思います。偏って筋肉をつけ過ぎることで重量などの関係から成長期には悪影響を及ぼす可能性も完全に否定できるわけではありませんが。。。


それでは次回より筋トレ方法やプロテインについてなど色々と書いて行きたいと思いますのでよろしくお願いします。